今年のカマキリ君の赤ちゃん初見 0204.04.24


コカマキリの赤ちゃん(体長5mm)を確認。
今年の初見と成りました。
褐色の護色となる状況で落ち葉の上を移動しており、まだ卵から孵ったばかりの様でした。
オオカマキリ、ハラビロカマキリが孵るのも時間の問題と成りそうです。
飼育小屋の観察対象の観察を注視する期間に入った様です。

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MADS について

好奇心旺盛にて、観察好き、六感(視覚、聴覚、触覚、味覚、臭覚、知覚)を駆使し想いに耽け、原因分析と要因分析好き(なぜ!どうして!を連発)。同じ事をするにも人と同じ方法では飽き足らず自分なりのオリジナリティーを追加して対応に心がけています。 当地は地震波的に特殊な場所(地震波速度構造解析によると地震波速度減衰域に該当する)の様である。 旬の観測はSELF帯(0.000~3Hz)とELF帯(3~30Hz)に於ける地震前駆信号と発震電磁波を観察では日本のアマチュア観測としては他に例を見ない成果を上げる事が出来ています。 また、まだ誰も注目していない手法にて、地震による放出エネルギーと種々発生する現象との関わりの追及を試みています。
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