VLF~LF波による地震前兆現象検証確認 7月31日


VLF~LF波による地震前兆現象検証確認 7月31日

今朝の早朝データはデータ収集に問題があり欠測と成ります。
昨晩までのデータにてまとめています。

現象時間(P2)の表を追加しました。

傾向が掴める状況となっており、参考にして下さい。

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MADS について

好奇心旺盛にて、観察好き、六感(視覚、聴覚、触覚、味覚、臭覚、知覚)を駆使し想いに耽け、原因分析と要因分析好き(なぜ!どうして!を連発)。同じ事をするにも人と同じ方法では飽き足らず自分なりのオリジナリティーを追加して対応に心がけています。 当地は地震波的に特殊な場所(地震波速度構造解析によると地震波速度減衰域に該当する)の様である。 旬の観測はSELF帯(0.000~3Hz)とELF帯(3~30Hz)に於ける地震前駆信号と発震電磁波を観察では日本のアマチュア観測としては他に例を見ない成果を上げる事が出来ています。 また、まだ誰も注目していない手法にて、地震による放出エネルギーと種々発生する現象との関わりの追及を試みています。
カテゴリー: LF帯(20Khz~325KHz)モニター, 地震観測 パーマリンク

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