co-seismic electromagnetic 現象確認11~20 Nov 2018 (20Nov)


関東地震前駆モニター(当地より150Km圏 M4以上)
・地電流観測による観察

・地中内電導度による観察

・浮遊磁石瓶の挙動による観察

・方位コンパスによる振れ量(磁気強度)観察による
(フレーミングの法則応用や巨大方位磁石等

・地震前駆現象観察(地電圧、地電流/微振動、磁気変動観察による

・GPS NMEAモニター

PCの暴走にて、しばらくアップデートに影響が出ていました。
依然として不安定な状況にはありますが、何とか動作する状態に・・・

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co-seismic electromagnetic 現象確認01~10 Nov 2018 (10Nov)


関東地震前駆モニター(当地より150Km圏 M4以上)
・地電流観測による観察

・地中内電導度による観察

・浮遊磁石瓶の挙動による観察

・方位コンパスによる振れ量(磁気強度)観察による
(フレーミングの法則応用や巨大方位磁石等

・地震前駆現象観察(地電圧、地電流/微振動、磁気変動観察による

・GPS NMEAモニター

11月8日
VLF帯観測の異常検知及び他の状況より、今日を注目日としてみているが・・・。

11月04日   *画像差し替え(6日の観測画像)実施 8日
地球潮汐が観測(0.000008~0.000100Hz)できるとされる領域にて、新しい観測方法による歪みの観測をしています。

10月31日に続き、今日の日中に異常低下が発生しています。
此れ迄観測をしてきて、この様な大幅な変化が連続する事はありませんでした。
まだまだ、最新の観測技術なので実証確認に時間が必要ですが、新たな現象確認に期待をしています。

11月01日
昨日のVLF・LF帯観測のJJY40の伝播にて基準値を越える落ち込みが発生しています。
太陽フレア以外の現象にての低下では最近になく深く落ち込んでおり、注目すべき状況と見ています。
一方、本日の00~02時に掛けての地球潮汐観測(0.000008~0.000100Hz)にて、大きな落ち込みが発生しています。
普段は相対値24160±30の変動範囲にて推移している状況で、±30を振れる状況も少ない中、23720と440の落込み
と成っており、どの様な現象による影響なのか非常に気になっています。
添付の画像は、通常時の設定レベルと異常低下確認用の設定レベルの画像データと成ります。

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co-seismic electromagnetic 現象確認21~31 Oct 2018 (31Oct)


関東地震前駆モニター(当地より150Km圏 M4以上)
・地電流観測による観察

・地中内電導度による観察

・浮遊磁石瓶の挙動による観察

・方位コンパスによる振れ量(磁気強度)観察
(フレーミングの法則応用や巨大方位磁石等による)

・地震前駆現象観察(地電圧、地電流/微振動、磁気変動観察による

・GPS NMEAモニター

10月29日
昨日のVLF/LF帯伝播電界観測 JJY40の夜間伝播にて管理基準値を越える低下が発生しており、7日後頃の関東圏に注視しています。

10月27日
昨日の夕刻時の地電圧地電流観測のNーS電極値に変化が出ています。

台風24号到来で下ろしていたBigLoopを再び立ち上げた。
前回はTop10mで13X7m 給電点3mのループでしたが、今回はTop10m底辺13m  斜辺8.5 給電点4mのデルターループ 全周長は同じ30mですが
開口面積比91:39の為か、以前のLoopの方が性能が良い様子で・・・・・。

10月25日
現在各種の観察を実施していますが、独自の考えで作成した磁力差観測装置で面白い結果が出ている。
地電流地電圧観測と磁力差観測装置にて記録した結果が同じ結果を示す状況が確認されました。
自作の簡易装置(異なる観察方法)にて、同じ結果を出す事でき驚いている。

10月24日
VLF/LF帯伝播電界観測 NDI(沖縄)の信号にて22/23日のTTにて、60分を越える遅れが発生しています。

10月23日
地電圧地電流観測の変化、一端収まった様に見えましたが再び変化が出ています。

地中内観測(0.00~1.000Hz と0~30hz)にて、活動的な状況が見られる。
地上観測の超高感度磁気観測(0~30Hz)では、特異的状況は見られていません。

10月22日
地電圧地電流観測の値に変化が出ています。

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